18日(日)17時半〜「ピースキャンドルナイト」しませんか。
激しさが終わらないガザ地区。昨日、わたしたちは有志で「ピースキャンドルナイト」をしよう、
という話になりました。

という話になりました。
mixiコミュニティ「ピースキャンドルナイト」
http://mixi.jp/view_community.pl?id=3981846
今回私たちが目指したキャンドルナイトのポイントは、
キャンドルの火と共に、ただ立ち、静かに強く願う。
ということ。
声を荒立てるようなことはしない。
ただ静かに。キャンドルを持ち、願う。
仕事帰りの10分でもいいです。
飲み会前の5分でもいいです。
そこに1分の立ち寄る時間と、
電車に乗るお金さえあれば。
是非立ち寄ってみませんか。
いつでも好きな時間帯に、
好きな分だけ、時間のある分だけ。
イスラエル大使館の前でやります。
1月18日(日)17時16時半から。
初めは、共同代表の中村と吉本も駆けつける予定です。
私は18時ごろからおります。
また中村と、賛同人の深津さん、吉岡さんとでは、
「いや、本日17日にも、もう始めるべきではないか」
と話をしており、
本日もやろうという話も、急きょ進めている様です。
そして、これは戦争が終わるまで毎日続けようと考えています。
ときには10人。
1人になる時もあるかもしれません。
もちろんより多くの方がロウソクの火を持ちに
ピースキャンドルナイトに参加できるのであればイイと思います。
でも2人でも5人でも。イイと思います。
それでも私たちは願うだけ。
ポイントは、
声で訴えかける、とかではない。
キャンドルを手に持ち、静かに立つ。
静かに語り合いながら。
キャンドルは少し多めに持って行きます。
キャンドルのない方も是非おこし下さい。
マイキャンドルをお持ちの方はご持参下さい。
★☆★
実は私、平和を「自分の外」で表現するのは初めてです。
どうなるのか想像もつきません・・・。
個人的にやるのはそれにしても、6森から発信することはどんなことだろう。
それはハッキリとそれが、相対的に見て良いか、正しいのかは、
わからないし、そんなの共感できない、
と言われる方もおられるかもしれません。
しかし、その「ピースキャンドルナイト」
大声で反対するのではなく、
キャンドルのきれいな火と、人と、それとが
対立するものでないとするのであれば、
是非発信していきたい。
そんな思いで緊急にお知らせします。
ご覧頂き共感下さる方、是非ご自身の周辺でも発信しませんか。
事務局
http://mixi.jp/view_community.pl?id=3981846
今回私たちが目指したキャンドルナイトのポイントは、
キャンドルの火と共に、ただ立ち、静かに強く願う。
ということ。
声を荒立てるようなことはしない。
ただ静かに。キャンドルを持ち、願う。
仕事帰りの10分でもいいです。
飲み会前の5分でもいいです。
そこに1分の立ち寄る時間と、
電車に乗るお金さえあれば。
是非立ち寄ってみませんか。
いつでも好きな時間帯に、
好きな分だけ、時間のある分だけ。
イスラエル大使館の前でやります。
1月18日(日)
初めは、共同代表の中村と吉本も駆けつける予定です。
私は18時ごろからおります。
また中村と、賛同人の深津さん、吉岡さんとでは、
「いや、本日17日にも、もう始めるべきではないか」
と話をしており、
本日もやろうという話も、急きょ進めている様です。
そして、これは戦争が終わるまで毎日続けようと考えています。
ときには10人。
1人になる時もあるかもしれません。
もちろんより多くの方がロウソクの火を持ちに
ピースキャンドルナイトに参加できるのであればイイと思います。
でも2人でも5人でも。イイと思います。
それでも私たちは願うだけ。
ポイントは、
声で訴えかける、とかではない。
キャンドルを手に持ち、静かに立つ。
静かに語り合いながら。
キャンドルは少し多めに持って行きます。
キャンドルのない方も是非おこし下さい。
マイキャンドルをお持ちの方はご持参下さい。
★☆★
実は私、平和を「自分の外」で表現するのは初めてです。
どうなるのか想像もつきません・・・。
個人的にやるのはそれにしても、6森から発信することはどんなことだろう。
それはハッキリとそれが、相対的に見て良いか、正しいのかは、
わからないし、そんなの共感できない、
と言われる方もおられるかもしれません。
しかし、その「ピースキャンドルナイト」
大声で反対するのではなく、
キャンドルのきれいな火と、人と、それとが
対立するものでないとするのであれば、
是非発信していきたい。
そんな思いで緊急にお知らせします。
ご覧頂き共感下さる方、是非ご自身の周辺でも発信しませんか。
事務局

●コメント[1]
16日はお疲れ様でした。とは言っても、ガザの人たちのことを考えると何も出来ないことにイラだちを感じていました。
キャンドルナイト、知人に呼びかけます。
私も行ける時には参加したいと思っていますので、引き続き情報をお知らせ下さい。
カゼなどひかないよう重装備で出かけて下さい。
大きな賛同をこめて....。
窪田 誠
Posted by 窪田 誠 at 2009年1月17日 20:26 | 返信
●コメントする